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スタッフインタビュー

●看護師歴20年 土岐さんインタビュー

(1)以前は透析施設では働きたくないと思っていました

−−土岐さんは看護師になられてどのくらいですか?

(土岐さん)
看護学校出てから20年位です。

--ずっと透析医療に携わっていたのですか?

(土岐さん)
いいえ、透析は5年目ぐらいです。
最初は産婦人科に勤めて、その後、結婚して託児所のある総合病院に勤めたこともあります。

--いろいろな科でのご経験がある?

(土岐さん)
整形、救急、老健などにもいました。

--透析医療は縁がなかったんですか?

(土岐さん)
それが・・・・言いにくいんですけれど。
看護師の先輩から、透析だけは足を踏み入れない方がいいよと言われていたんです。

それで、正直いうと、透析だけは敬遠していました。

--それは・・また・・・なぜですか?

(土岐さん)
「透析医療は難しい」というのが理由だったようですね。
そんなイメージが先行している部分もあったんだと思います。

--看護師さんにお話をうかがうと、漠然と「難しい」というイメージがあるようですね。

(土岐さん)
実際に働いてみたら、ぜんぜん難しいことはなかったんですよ。
でも、その頃は「透析だけは・・」って思ってました。

--そんな土岐さんが透析施設で働きはじめたのは桶川腎クリニックですか?

(土岐さん)
いえ。桶川腎クリニックではなくて、別の施設です。
たまたま家の目の前に透析クリニックができて、勤務時間も楽かなと思って。

--労働条件が良かったんですね(^^)

(土岐さん)
そんな感じで入ったんですけど、そこで透析室でお願いって言われて。
最初はとまどいがあったんですが、透析医療での看護がとても気に入ってしまったんです。



看護師歴20年の土岐さんは、先輩看護師さんから「透析施設で働くのだけはやめたほうがいい!」と言われていたそうです。
しかし、今では透析医療での看護でのやりがいを感じているそうです。土岐さんを変えたのは何だったのでしょうか?

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(2)透析医療での看護には、たくさんのやりがいがあります

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