桶川腎クリニック
  送迎バス 診察時間 看護師募集
お問い合わせは 048-789-5151  
 
クリニック概要 設備のご紹介 患者様の声 交通アクセス 採用情報
HOME > スタッフインタビュー > [太田技士長]私が理想とする透析医療のイメージ < 前のページに戻る

スタッフインタビュー

●技師長さんインタビュー

(2)私が理想とする透析医療のイメージ

−−19年も透析医療に関わってこられているわけですが、ご自身の理想の透析医療のイメージは、どのようなものですか?

(太田技士長)
そうですね・・・・。
私自身の身内が透析になった時、私自身がすすんで、自分の施設で透析ができるかどうか。ということですね。
そういう指標は大事だと思います。

−−お身内にウソを言わなくていい状態にしなくてはいけないですよね。

(太田技士長)
結局、自分の勤めている病院がレベルの低い透析であれば、身内は呼ばないですよね。
透析医療は、やらなくてはいけないことが、たくさんありますが、簡単に言ってみれば、そうだと思うんです。

−−桶川腎クリニックさんは出来ていると思われますか?

(太田技士長)
スタッフみんなで頑張ってきて、理想とする透析医療になりつつあることは感じます。
もちろん、昨今の国全体の医療費の課題もあるわけですが、患者様の幸せに結びついていくように頑張りたいです。




太田技士長に、臨床工学技士さんからみた透析医療についてお話をうかがいました。
お若いスタッフに聞いたところ、太田技士長は「厳しいお父さん」みたいな存在なのだそうです。

技師長さんインタビュー(1)臨床工学技士としてもステップアップした
HOME  

医療法人社団健賛会 桶川腎クリニック
〒363-0026埼玉県桶川市大字上日出谷644-1 TEL048-789-5151


Copyright© Okegawa Jin Clinic. All Rights Reserved.